ベトナムのホーチミン市の生活事情
2008-08-03 コメント(0)
ベトナムのホーチミン市の生活事情について。限られた情報ですが。
- 先述のとおり、交通はバイクがものすごい
- 本屋さんをほとんど見ない。1週間の滞在で1軒しか見かけなかった
- あまり本を買うという習慣がないらしい(伝聞)
- カフェが非常に多い。コーヒーの生産量世界第2位だからか
- ベトナムコーヒーには練乳がたっぷり入っている。もちろんすごく甘い。ホットだろうがアイスだろうが、驚くほど甘い
- ビールには氷を入れる
- 新聞はよく読まれている
- 移動はバイクが基本。カッパは必需
- 朝食は僕らはバインミーというフランスパンのサンドイッチをよく食べた。とてもおいしい
- 街の店は夜遅くまで店は開いていて(22時とか23時とか)、朝早くから開いている(6時とか)。人も朝早くから動いている感じ。いつ寝ているんだろう?
- 体感的だけど、結構皆さん夕食は外食しているのでは?という感じ。地元のレストランでも結構繁盛している
- 道路に面しているお店のほとんどは、道路側に壁やガラスや扉がない「オープンな」お店がほとんど。レストランであれ、バイク屋であれ、服屋であれ
- ベンタイン市場などでは、お店の人に普通に日本語で声を掛けられる。「お兄さんお兄さん、安いよ」「2つで10ドル」とか。おもしろかったのは、おばあさんに「お兄さん、安いよ」と声を掛けられて、面倒くさいので「ノーサンキュー」って言ったら「なんでやねん」と言われた。誰やねん関西弁教えたんは。笑ってもうたやんか
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市嶋泰樹。1973年生まれ。Webアナリスト。ウェブサイトのアクセス解析やマーケティング支援などをします。
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